気まぐれ日記

6月

車のならし運転を兼ねて、井原市の田中美術館へ行く。

鏡獅子

5月

さだまさしコンサートへ行く。

お話の間に歌がある。 といえば言いすぎかな。

ヒット曲を中心に、楽しい構成だ。

”償い”という歌と、裁判長が引用したことをはじめて知った。

余談だが、したの息子と名前も誕生日も同じだ。

5月

新しい車がきた。前の車、19万Km以上乗ったので乗り換えた。6年あまりで19万km。良く無事に走ったものだ。

久しぶりのロータリーエンジンの車だ。 一応スポーツカー。

これがなかなかいい。 特に高速道路で走るのは非常に気持ちがよい。 燃費もそんなに悪くない。

一番気になっていたアイドリングの制御。当然、30年前に苦労したときよりもはるかによくなっていた。夜遅くまでテストをし、カミサンの実家に泊まる生活が1年近く続いたのを思いまだす、後で後輩から聞いた話では、当時、考えたことが実現できたようだ。 皆が頑張ってくれた事とともに、自分の昔の思いが実現できたのが非常にうれしい。(自分がやりたかったき持ちも勿論あるが)

4月27日

日記も長いこととまっている。

仕事もそこそこ、下の子も地元に就職して、何とか。

しかし、何か落ち着かない。

 

さあ、連休に入った。 これまでは連休は山に行っていたが少ししんどくなってきた。 今回は、奈良に行くことにした。

西岡棟梁の再興した薬師寺を見てみたい。

3月8日

息子が東京の学生生活を終えて帰っるので、空港に迎えに行った。

3人の子供が、幼稚園から大学を卒業するまで、延年28年間の、学生の親もやっと終わった。

就職先の勤務地の連絡が入り、地元の近くの店にきまって、自宅から通勤することになる。

又、少しにぎやかに成る。

3月6日

米子に出張。 大山を見るのを楽しみに行った。

曇っていたが、山はしっかりと見えた。

数年前に上ったのは春であったが、冬に見る大仙はまた別だ。

恵那山を見たときにも思ったが、子供のころから朝晩このような山を見て育つといいだろうと思おう。

瀬戸内の低い山とは違う。 瀬戸内にはせとうちのよさもある。

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